Honda、「VEZEL」をマイナーモデルチェンジして発売

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東京, 2018年02月15日 – (JCN Newswire) – Hondaは、洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で、幅広い層のお客様にご好評いただいているSUV「VEZEL(ヴェゼル)」に、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプで標準装備※1するとともに、デザインの進化や加速フィールの向上を図り、2月16日(金)に発売します。

今回のモデルチェンジでは、先進感と力強さを際立たせたエクステリアや、上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、ハイブリッドモデルに採用している「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-DCD※2」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現しました。

VEZELの特長である、Honda独創の「センタータンクレイアウト」がもたらす大きな荷室やミニバン並みのゆとりあるリア席空間はそのままに、細部をさらに熟成することで、商品の魅力を一段と高めています。

VEZELは2013年12月に、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして誕生して以来、2018年1月までに累計31.1万台※3を販売するなど、幅広い層のお客様からご支持をいただいています。

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4180215-vezel

概要:本田技研工業株式会社

詳細は www.honda.co.jp をご覧ください。





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