リアルタイムに顧客とオペレーターの通話内容をテキスト化し活用する「コンタクトセンター業務効率化支援サービス」を販売開始 [日立]

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株式会社日立製作所は、営業店舗やコンタクトセンター向けに提供している「音声データ利活用ソリューション」のサービスメニューを拡充し、リアルタイムに顧客とオペレーターの通話内容をテキスト化し活用する「コンタクトセンター業務効率化支援サービス」を、2017年3月24日から販売開始しました。「音声データ利活用ソリューション」で従来提供している音声認識基盤「Speech Recognition Platform」を強化し、顧客とオペレーターの通話内容をリアルタイムにテキスト化するとともに、テキスト化した音声データをFAQ(*1)データベースやCRM(*2)システムなどとリアルタイムに連携し活用可能とすることで、業務効率やサービス品質の向上を支援します。

なお、音声認識基盤「Speech Recognition Platform」は、株式会社日立情報通信エンジニアリングと共同で開発しています。

▼詳細はこちら
http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2017/03/0323a.html

▼「音声データ利活用ソリューション」に関するWebサイト
http://www.hitachi.co.jp/IoTM2M/speech_recognition/

(*1)FAQ:Frequently Asked Questionsの略。

(*2)CRM:Customer Relationship Managementの略。

◆商標に関する表記

・TRUE TELLERは、株式会社野村総合研究所の登録商標または商標です。

・その他記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。

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