ドローン導入で日本代表の躍進にも貢献!業界初 ドローンによるスポーツ空撮サービスを4月12日に開始

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エンジニアの人材派遣・ドローンを始めとした教育事業を行うトライアロー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:保坂 幸治、以下 トライアロー)は、さまざまなスポーツの練習や試合の様子をBird’s view(俯瞰図)で空撮し、フォーメーションの改善やプレーの向上につなげるサービス「Bird’s view サービス」を開始します。2017年4月12日(水)から関東エリアでの受付をスタート。スポーツ振興を目的としているため、価格は2万円/2時間~(交通費実費別途)の低価格にて提供します。

トライアローでは、2016年より「DRONE TECH」のブランド名でドローン操縦士育成を目的とした講座や資格取得プログラムを開催してきました。チーム強化のためにドローンの操縦を習得したい方の講習会、ドローン機器選定の導入支援等も同時にお受けいたします。

【サービス開始の背景】
ラグビー日本代表の目覚ましい活躍。その裏には、ドローンの空撮技術の導入があったといわれています。練習や試合の様子を地上数十メートルからドローンによる空撮を行ったことで、技術、戦術の両面でレベルアップに繋がったといわれています。

主にドローンが飛行する地上0m~150mの空域は、今までの航空撮影ではカバーできない、ドローンにしか飛行できない空域です。この高さから選手全体の動きやフォーメーションを一気にチェックできるのは画期的で、戦略的なフォーメーションを組む練習等で大きな効果をあげることができます。

現在、4K画質で手軽に空撮できる高性能なドローンが市場で注目を浴びる中、スポーツ面でのドローンの活用が大きく期待されています。

このような背景の中、当社は、多くの競技団体が合宿場所として活用するリゾート施設「リソル生命の森」(千葉県長柄町)で、実際に練習時の様子をドローンで空撮し、プレー向上の効果が得られた為、本サービスの提供を開始することを決定しました。

※リソル生命の森でのアルティメット日本代表チームの撮影飛行レポートは下記よりご覧いただけます
http://drone-tech.biz/archives/jfda_news

【会社情報】
社名  :トライアロー株式会社
本社  :〒108-0014 東京都港区芝5-29-19 旭ビルディング8F
代表者 :代表取締役 保坂 幸治
設立  :1979年2月
資本金 :8,000万円
事業内容:アウトソーシング事業、人材派遣事業、教育事業等
電話  :03-5439-1200
FAX   :03-5439-1217

<サービス詳細ページ>
http://drone-tech.biz/archives/birds-view_entry
<コーポレートサイト>
https://www.tri-arrow.co.jp/
<ビジネス向けドローン活用サイト「DRONE TECH」>
http://drone-tech.biz/

※本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLをご参照ください。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願い致します。





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