ウルトラマーケットを提供開始

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“低料金且つ低リスク”をテーマとするオンラインモールの運営を手掛ける、Ultra Japan(所在地:静岡県沼津市、代表:Harry Liang)は、ウルトラマーケットを、2017年3月27日(月)より提供開始しました。

2017年3月31日(金)

報道関係各位

Ultra Japan

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ウルトラマーケットを提供開始

- ウルトラマーケットは、“低料金且つ低リスク”というテーマの基、一般の個人からプロの法人まで誰もが互いに自由に取り引きできるオンラインモールです。 -

http://ultrajp.com/

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“低料金且つ低リスク”をテーマとするオンラインモールの運営を手掛ける、Ultra Japan(所在地:静岡県沼津市、代表:Harry Liang)は、ウルトラマーケットを、2017年3月27日(月)より提供開始しました。

■ウルトラマーケット

http://ultrajp.com/

【背景】

ウルトラマーケットは、今まで出店者と購入者が“当たり前”だと誤認していた状況を覆す、新たなオンラインモールです。

日本のオンラインモールは、世界一高額な利用料金を出店者に課しています。月商100万円の店舗と仮定すると、運営会社に徴収されている年間利用料は、Yahoo!ショッピングで約51万円、楽天市場に至っては約161万円です。たとえ月額料金無料とされるオンラインモールだとしても、販売手数料として5~20%程を販売価格から徴収しているため、決して無料ではありません。

国内では、毎年60万世帯が新たにオンラインショッピングを生活の一部として取り入れています。スマートフォンが急激に普及した背景と共に、2021年までの国内のB to C市場規模は、現状より68.42%の成長が見込まれています。しかし、従来のオンラインモールは特徴やカテゴリ、ターゲット毎にサイトが分かれすぎているため、利用者は自分が知り得る範囲内のみでの購入しか行っていません。ウルトラマーケットでは、C to C、B to C、B to B全てに於ける取り引きを1つのサイトにまとめ、本来あるべきオンラインショッピングの自由を与えます。

一方、実店舗で商業を経営する事業所数は年々減少し続け、オンライン出店者数が増加し続けている反比例した傾向が発生しています。そのため、実店舗で経営している多くの中小企業は、企業存続のために、オンラインショップ化を遂げる必要が大きくあります。しかし、従来のオンラインモール出店に求められている程のIT知識に対応できる人材を、多くの中小企業が確保できていないのが現状です。

出店者と購入者の抱えるあらゆる悩みを、“低料金且つ低リスク”のウルトラマーケットが解決します。

【製品・サービスの概要】

ウルトラマーケットは、“低料金且つ低リスク”というテーマの基、一般個人からプロの法人まで誰もが互いに自由に取り引きできるオンラインモールです。利用料金を安価に抑えて販売者の負担を減らす事により、販売者は最大限の利益を得る事ができ、購入者は他のオンラインモールよりも安く商品を手にする事が可能です。また、手頃な料金設定と手数料無料という、“低料金且つ低リスク”のテーマが、出店リスクと負担を引き下げ、オンラインモール未出店者の障害までも軽減します。

≪3つの特長≫

1:販売手数料等が一切ない

多くのオンラインモールで設けられている、販売手数料や出品手数料等の徴収は一切ありません。そのため、純粋に販売価格が販売者の利益となります。また、手数料が無い分を販売価格から割り引く事ができるため、他オンラインモールよりも低価格で販売しても同額の利益を確保できる故に、商品価格で差別化を図る事も可能です。

2:月額固定料金のみ

出店者は、利用したい店舗管理機能によって、無料、月額2000円(税抜)、月額3700円(税抜)の3種類から、登録するアカウントを選択できます。初期費用や高額で複雑な料金設定を設けている従来のオンラインモールと異なり、これら安価な月額固定料金以外の負担は一切ありません。

3:個人も法人も利用できる

ウルトラマーケットは、C to C、B to C、B to B全てに於ける取り引きが1つの場でまとめて行える環境です。個人からプロまであらゆる販売者が共存する事で、購入者はあらゆるタイプの商品を容易に見比べ手に入れる自由を手にします。

【今後の展望】

魅力ある日本の商品を国外に向けて、中間業者を挟まずに越境ECができる環境を備えたオンラインモールとして活躍する事を見据えています。加えて、IT知識のある者だけが生き延びられる環境とするのではなく、未だオンラインショップを取り入れていない中小企業に対して、事業者数が減少してオンラインショップが増加し続けている状況下に於いて、経済的リスクを負わずに救い出す“命綱”を提供する事が、私たちの最終的な目標です。





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